クリスマスカード

 喪中葉書を出したら、親切な友達からクリスマスカードが何枚か届いた。お悔や
みの言葉と一緒に近況報告や励ましが書いてある。確かに年賀状のやりとりが
何もない年は寂しい。そうか、喪中葉書には、こういう風に返事をすればいいのか、
と、本当に感心した。喪中葉書は毎年受け取るけれど、こんな気遣い、私は、ま
ったく思いつかなかったのである。これからは、こうしよう。
 それとは別に、海外にいる大学時代の先輩からもカードが届いた。彼とはもう
20年くらい顔を合わせていない。そして、海外だから喪中葉書も出していない。
日本にいる頃は年賀状のやりとりだけしていたのだが、わざわざクリスマスカー
ドに一言そえて送ってきてくれるなんてとても嬉しい。我が社の事業所がたくさ
んあるサンフランシスコの都市にいるらしく、
「サンフランに来るときには寄ってください」
というようなことが書いてあった。懐かしいなーあ。大学に入学した頃は、本当に
よく面倒を見てもらって、他の友達と一緒に、あちらこちら、車でよく遊びに連れ
て行ってくれた。楽しかったなーあ。いまさら彼にクリスマスカードは送れないし、
年賀状はアメリカ風でないので、簡単にメールで連絡してみた。
 今年は父のことや自分の病でちょっと寂しく落ち込むこともあったけれど、年末
近くになって、こうして昔の友達からメッセージが届くと心が温まる。みんな、あり
がとうね。
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by akira_dai | 2007-12-25 23:17 | Comments(1)

クリスマス

 少々早いのだが、我が家は今日、クリスマス会を開催することにした。
そしてサンタさんは今晩やってくる予定である。というのも、通常どおり、
24日の晩にサンタさんがやってきてしまうと、25日、平日の朝に、子供
がプレゼントに夢中になって、保育園に行ってくれない、という最悪の事
態になってしまう恐れがあるからである。
 で、今日は私の母も呼んで、ささやかながら、オードブルや鶏、ケーキ
をクリスマスらしく並べて、シャンパンで乾杯した。私はすぐに酔っ払って
横になって寝てしまったのだけど。
 子供はとても楽しいらしく、昼寝もしないで、夜、11時近くまで、ハイテン
ションではねまわっていた。いつも思うが、うちの子の体力はなかなかだ。
昼寝もしないで、テンションを継続し、はねたり走ったりよじ登ったり、じっ
としている試しがない。親はクタクタです、はい。
 でも、思い起こせば、私自身も、子供の頃、クリスマスはとても楽しかっ
た。プレゼントがもらえることももちろん楽しみだったけれど、祖父の家に
親戚が皆で集まって、従姉妹たちも一緒にワイワイ騒ぐのが嬉しくて、
そしていつもより夜遅くまで起きていたりして、特別の日という感じが強く
てワクワクしていた。
 当時ほど親戚は多くないけれど、うちの子供も、ちょっとした思い出の
1つに、クリスマスの日が記憶に残ってくれればいいなーあ、と思う。
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by akira_dai | 2007-12-23 22:11 | Comments(0)

復職また延期

 今日は一ヶ月ぶりの産業医面接で会社へ。私のレポートの評価
は上々。内容が細かくわかりやすいそうだ。そりゃ、こういうのは私
の得意な分野ですので・・・というわけで、早く仕事をやらせてくだ
さい、と思ったのもつかの間、
「まだ、疲れが見られるから、念のため、もう一ヶ月様子を見ましょ
う。」
だって。えーーーーーーーーーっ!!
 まあ、確かに、体力的にちょっとは不安がある。8月からずっと
休んでいるだけに自信満々かといえば、そんなことはない。でも、
1月から、多少は無理して復帰するつもりだっただけに、意外な
この判定結果に私は動揺。隣で上司は苦笑。
 「だって、先生、健康な時だって、子持ちで、睡眠5、6時間だと、
疲れるし、ちょっとは無理しているわけですよ。」
と私が言うと、
「今は、非常に余裕のない状態で活動しているように見えますの
で、まあ、念のためですよ。休んでいるのではなく、リハビリのた
めですから。」
と・・・・・・あああ、また、来月も、自分でやることを見つけて、レポ
ートを提出をしないといけないのか。
「先生、自分でやることを見つけて外出するのってすごく大変で、
それなら、同じ時間、仕事のために外出した方がよほど気楽な
んですけど。」
と反抗を試みるが無駄な抵抗。
 というわけで、来月も休みます。
「こうなったら、休みを楽しんでやるー!」
と叫んだ私に、会社の一同、
「そうそう、その勢い!」
と爆笑したのでありました。
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by akira_dai | 2007-12-19 13:48 | Comments(0)

パパ帰国

 やっとやっとやっとパパがフランスから帰ってきた。子供は心待ち
にしていたくせに、何だか変。私にまとわりついてモジモジしている。
久しぶりのパパに照れているのか?
 パパはフランス帰りでかなりお疲れの様子。本人希望の鍋にした
ら、おいしい、おいしい、と喜んでくれた。フランスの食事はかなりひ
どいらしい。
 でも、やっと家族がそろって良かった。やっぱり、家族で食卓を囲
むのが一番だねえ。
 
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by akira_dai | 2007-12-16 22:45 | Comments(0)

公園掃除

 今日は自治会の公園掃除。うちは今年自治会担当なので、嫌々
出かけてみる。そしたら、あんまり来ていない。そういえば、8月の
夏祭りのときの担当決めにも、みんな、あまり来ていなかった。
皆、面倒なことはやりたくないのだ。まったく、何だか、世の中良く
ないなーあ。
 ま、それはおいておいて、自分はやると決めたからには、気持ち
良くやりたいから、せっせと公園の掃除をはじめ、大量の枯れ葉を、
竹箒で掃いていく。一箇所に集められた枯れ葉の山を、おばあさん
がゴミ袋に入れてくれる。そうそう、集まっているのは、おじいさん
やおばあさん、老人ばっかり。これも何とかならないのか。やっぱり
若い人の方が義務感が薄いのかなーあ。腰を曲げて掃除をしてい
るお年寄りの姿が痛々しい。
 公園の掃除が終わると次は神社である。神社にみんなで移動し、
同じように枯れ葉を掃いて集めていく。そのうち、女同士は、掃除
しながらおしゃべりに花が咲く。そしたら、おばあさんのうちの一人
が、
「うちの子は、男女雇用均等法の一期で、男の人とまったく同じよ
うに働いて大変です。出張もあるしね。」
と話してきた。
「あ、一期ということは86年入社ですよね。私も男の人と同じよ
うに働いています。今は子供がいるから、出張はなくしてもらい
ましたけど。」
と言うと、それから、まあ、話しが盛り上がるわ、盛り上がるわ。
おばあさんは今70歳で娘さんは44歳。昨日も、幕張の展示会
に、プロジェクトマネージャとして立ち会っていたそうだ。子供は
5歳になり、二駅先の保育園にあずけているという。そして、出身
は某理科大だそうだ。
「あら、私も理系の単科大ですよ。」
ということで、ますます話しが盛り上がり、そのうち旦那の会社の
話しにもなったら、似たような業種の会社で、これまた盛り上がっ
た。同じ精密機器産業だ。おばあさんの息子さんは日野にある
某社で画像処理の仕事をしているらしい。あまり給与が良くない
のか、
「旦那さんの会社はボーナスが良くていいですね。」
なんて言われてしまった。お恥ずかしい。
 掃除をしながらおしゃべりをして、最後はビール券をもらって解散。
何だか楽しかった。それにしても、若い人ももっと参加した方が
いいよなーあ。誰だって、朝の掃除は嫌だし、面倒な行事の係員は
嫌だけど、誰かやらないと進まないんだからなーあ・・・・と、しみじみ
思った朝であった。
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by akira_dai | 2007-12-15 22:57 | Comments(0)

もちつき大会で仲良しと

 今日はもちつき大会。生憎、パパがフランス出張で、当初は、
「病気の私が一人で参加は無理!」と思って、欠席を決め込ん
でいたのだが、子供にそれを言い聞かせたら、すごく寂しそうに
うなずいていたので、急遽、がんばって参加することにした。
 行くと、まず、親は園庭に集合。その間に、各部屋で、子供た
ちがエプロンに三角巾をして、もちつきの準備をしている。面白い
のは、窓辺に並んで、自分の母親をさがしているのは男の子ばか
り。女の子たちは、ちゃんと部屋の奥で準備をしているらしい。
うちの子も、もちろん、窓辺からのぞいていて、しょっちゅう、私に
向かって、小さい手を一生懸命ふっていた。
 もちつきは、近所のボランティアのお爺さんたちも参加して、な
かなかうまく、米がもち状態になった。その後で、子供たちが親子
で順番につく。平日だから、親のいない子供も何人かいたけれど、
私は本当に参加してあげてよかった、と、子供のために思った。
 それから、お部屋で、各自シートを敷いてお食事タイム。大根
おろし、納豆、あんこ、きなこ、海苔など、色々な種類のお餅が
外の屋台で配られて、各自もらいに行く。これまた親子でお食
事なので、親のいない子は1箇所に集まって一緒に食べていた。
それはそれで、たくましく、頼もしく、楽しそうで良かったよ。
 我ら親子が陣取ったのは仲良しのK君親子の隣。あちらはパパ
と一緒の参加である。ちなみに、このパパ、仕事で私に会ったこ
とがあるらしい・・・が、私は覚えていない。ごめんなさい。
 一緒に仲良くお餅を食べているうちに、K君とうちの子がからみあ
って遊びだし、すっかり食事が終わると、私の膝の上に二人で乗っ
てピョンピョン始めた。あわせて35kg。それが飛び降りるわ、飛び
かかってくるわ、後ろからも攻撃されるわ、で、狭いところで私はひ
っくり返ってしまう。それを見て、あちらのパパが、
「私がお皿、片付けてきちゃいます。」
と、家の分まで、皿やコップを片付けたり、写真撮影して二人の子供
の気を引こうとしてくれるのだが、二人は興奮してしまって、私にまと
わりつきっぱなし。しまいには、K君がオッパイをさわって、
「女の人のオッパイをさわっちゃダメだ!」
と、あちらのパパにえらく叱られる。何回も聞こえる「オッパイ」という
言葉が可笑しくて笑いそうになるのをこらえていると、さらに、もう一
人、クラスで一番大きな男の子が遠くから駆けてきて、私の膝の上
に・・・こんな狭いところに三人も男子が乗っかるなんて・・・体力が
無い上に、一応病気の私は、もう、ヘトヘト、クタクタ・・・。どうして私
だけ、こんな目に?他のママのところに行ってくれーー。うちの子は、
「ユウちゃんのママなんだから、みんな来ないで!」
と、突然怒りだすし・・・もう何が何だか。
 というわけで、もちつきというよりは、三人を抱っこして、滅茶苦茶
にされた私だったが、保育園での子供の様子がわかって良かった。
仲良しが色々いるようで安心だ。保育園に入って本当に良かったな
ーあ。
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by akira_dai | 2007-12-14 23:30 | Comments(0)

原因はそれだったのか!

 新しい洗濯乾燥機を買った。結婚してからずっとT社のドラム式を使って
いたのだが、どうも引越し後、調子が悪くガタガタとひどい騒音と振動で、
そのうち、それだけでなく、水漏れはするわ、臭い匂いはするわ、で、いよ
いよ危なくなってきたので、修理するのではなく新品を買うことに。6年し
か使っていないのに買い換えるのは気が引けるけど、もう、修理をするの
も嫌なほど傷んでしまった我が家の洗濯機。
 今回は、M社のドラム式の最新のを買って、今日が待ちに待った設置の
日。最近の洗濯機は巨大なので、あらかじめ設置場所の下見に来てもら
って、既に設置可能は保証済みである。
 はたして、電気屋さんがやってきて、1時間ほどで設置は終わった。おお、
ピカピカの洗濯機だ。そして、前のよりもさらに大きい!でも、なぜかスッキ
リしている。前面が斜めになっているからか?
 最後に電気屋さんが、丸い形の金属を私に見せて、
「これは、ドラムを固定する部品です。洗濯機を動かすとき、たとえば、修理
のときは必要ですので、とっておいてください。これを取り付けずに移動する
と、ドラムの角度がくるって、振動や騒音の原因になりますのでね。」
と言った。私は、ハッ!と思うことがあって、
「ということは、引越しのときも必要ですね?」
と質問。
「そうです。前の洗濯機もついていたはずなんですがねーえ。」
と言う・・・そう、引越しのとき、こんな部品は取り付けずに、普通にドラム式
洗濯機を運んでもらった私たち。しかも、引越しは、この6年の間に二回し
ているのである。もしや、前の洗濯機がぼろぼろになったのは、これが原因
では?
 それで、前の洗濯機の取り説を読んだけれど、そんな固定治具はどこに
も載っていない。相棒にもきいたけれど、
「そんな説明なかったし、ついてなかったよなーあ・・・」
ちなみに、前の洗濯機は乾燥フィルタや排水フィルタもついておらず、すぐ
に排水管がゴミでつまって、いちいち排水ホース部分を取り外して掃除し
たりしていたのだが・・・・
 結論は、そう、前の洗濯機は、ドラム式の第一号で、まだ世の中にドラム
式が出たばっかりのときに最新のものを買ったので、そういった気遣いが
一切なかったようだ、ということ。フィルタ無し、固定治具無し。それが、こ
の数年の間に、数々の故障事例やクレームで、こういった対処がなされた
のではないか、と。
 まあ、新しいもの好きとはいえ、第一号は色々問題がある、ということを、
改めて実感したのであった。そして、今度の洗濯機は今のところ好調です。
が、乾燥のたびのメンテナンスが、ちょっぴり面倒です。
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by akira_dai | 2007-12-11 23:21 | Comments(0)

ピカピカの図書館

 休職中、会社に生活のレポートを提出しなければならず、
「午前中は外出して活動するように」と言われているので、
どこかに出かけるようにしている。
 今日は、この12月にOPENした市の中央図書館に出か
けてみることにした。
 出かけてみると、平日だというのに結構混雑していて、意外
と男性が多い。ソファーや机と椅子が、いたるところにあり、
ゆったりとくつろいで読書が出来るようになっている。それと
は別に、読書室という部屋や勉強室があって、結構、落ち着
いて過ごせる感じである。しかも新しいから、ソファーも机も
きれいだし。
 本は、旧中央図書館から移動してきたものだから、ピカピカ
というわけにはいかないけれど、それなりに蔵書があり、特に
歴史ものや古典なんかは揃っていて、何かの文献を調べるに
は良さそうだ。技術書も少しはあったし。
 私は、雑誌や新聞のコーナーを物色して、NEWTONに掲載
されていたリサ・ランドールさんの五次元の世界の話なんかを
ソファーで読んだ。最新の雑誌もよくそろっていて、ただし、雑
誌は購入後1ヶ月は貸し出し禁止になっていて、その場で読む
しかない。でも、科学雑誌の他に婦人雑誌もよくそろっていて、
美容院よりも、よほど図書館の方が最新の雑誌をゆっくり読め
る雰囲気である。
 私はすっかりこの図書館が気に入った。休職中に何回も通う
ことになるだろう。
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by akira_dai | 2007-12-10 22:15 | Comments(0)

フランスのサンタさん

 相棒が明日からフランス出張だ。あー、病気で休職中なのに、
子供と1週間二人きりで過ごすなんて、今から頭痛が・・・まあ、
一日保育園にあずけられるとはいえ、それでも夜は大変だよな
ーあ・・・。
 ところで、そろそろクリスマスの季節、子供は毎日サンタさん
に何をお願いするかで色々考えている。そして、厄介なことに、
毎日微妙に変わるのだ。ちょっと前まで、
「プラレールの、京王線と中央線」
と言っていたのに、おといといは、
「京王線やめた。銀色の中央線とオレンジ色の中央線」
そして昨日になったら、
「オレンジ色の中央線と南武線がいい!」
おーい、そんなにころころ変えたらサンタさんが困っちゃうよ。
 さて、我が家のサンタは明日からフランスに出張なので、子供
に、
「パパはフランスに出張してお泊りだから、1週間帰ってこない
のよ。」
と言って聞かせると、突然おお泣きして、
「パパが大好きだから、いやだーーあ!!」
と叫びだした。
「でも、パパ、フランスでサンタさんに会えるから、欲しいものを
言ってごらん。サンタさんに伝えてもらおうね。」
と言うと、
「・・・南武線とオレンジ色の中央線」
と言う。わが子よ、これで、仕様変更は最後でしょうね?今後は
変更ないでしょうね?
 クリスマス直前に変更されると困るけど、正直、「京王線」がな
くなったのはホッとした。京王線のプラレールは普通のおもちゃ
屋さんでは売っていないのである。どうか、このまま、入手しや
すいものをお願いしてくれますように・・・。
 とりあえず、我が家のサンタさん、フランスでの仕事が成功す
るよう祈ってるぞ。
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by akira_dai | 2007-12-08 11:50 | Comments(2)

ぐるんぱのようちえん

 昨日、図書館の話題になったので、今日は絵本の話題でも。
 「ぐるんぱのようちえん」は私がちょうど子供と同じ年の頃、3歳
くらいのときに、とても好きだった絵本だ。子供にお薦めの絵本を
セットにして販売している「ほるぷ」の目録と同じ絵本をそろえて
いたら、いまだに、この「ぐるんぱ」が入っていた。他にも、私が
読んだことのある絵本がたくさん「ほるぷ」に入っていて、
(絵本って、今も昔も変わらないんだなーあ。息が長いんだなーあ。)
と驚き、感心し、懐かしく思った。
 その、「ぐるんぱのようちえん」、うちの子もおおいに気に入り、
毎日のように、「読んで、読んで」とおねだりする。泣き虫のぐる
んぱが、あちこちの仕事でクビになって、最後は幼稚園を開く
話しだが、絵が色とりどりで、かわいらしく、ページのすみから
すみまで見ると、いつも新しい発見があるような絵本だ。
 ぐるんぱが靴屋さんやビスケット屋さんでクビになると、子供
はぐるんぱが可哀相になって、
「(クビにしちゃ)だめだよねーえ。」
と顔をしかめる。それも毎回だ。私はどんなことを思っていたか
忘れたけれど、一番好きだったのは、幼稚園を開いたページで、
子供たちがぐるんぱの作った大きなお皿をプールにして遊んで
いるところだった。
 他にも、「たろのおかいもの」とか「しょうぼうじどうしゃのジプタ」
とか、当時と同じ絵本はいっぱいあるけれど、子供は子供で、私
とは違う感想をもっているみたい。彼が大きくなったときに、これら
の絵本はまだあるかしら。あるといいなーあ。
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by akira_dai | 2007-12-07 23:37 | Comments(0)

AKIRAの日常、考えたこと、など。平凡です。