意外である。今日は美容院へ行った。私の病だと、美容院
も怖いので(どうしてじゃ?)、いつのもの薬の他に、頓服で
不安をおさえる薬も飲んで行った。
 しかし・・・縮毛矯正には3時間かかる・・・うーーっ、そんな
長い時間、病の私がじっと耐えていられるだろうか。と、心配
になったので、昨日、図書館で借りてきた文庫本を1冊持って、
イザ、鏡の前に座った。雑誌よりも本の方が集中できる。
 すると、アシスタントさんが、
「本、好きなんっすか?」
と話しかけてきた。美容師さんにしてもアシスタントさんにしても、
話題をさがすのは大変だなーあ、と思いながら、
「ええ、好きですね。」
と言うと、好きな作家は誰ですか、とか、何をよく読みますか、
とやたらきいてくる。珍しいパターンだ。普通、本の話題だと、
「自分はあまり読みませんね。」で話しは終わるのだが・・・
 私の場合は乱読なので好きな作家といってもその都度変
わるし、あまりマニアックなのも言いにくいし、と思って、
「東野圭吾さんとかよく読みます。」
と答えたら、感動したように、
「おー!それ、僕もよく読みますよ!ガリレオはかなり前に読
みましたし、うちには彼の本が30冊くらいあります!」
と喜んでいる。
「へーえ、30冊っていったら、それ、私よりも読んでるよ。」
と言うと、いくつか東野さんの代表作について語り、次に、
「宮部みゆきなんかも読みますね。」
と、あれはどうだった、あの本はいい、とか、共通の話題で
大盛り上がり。まさか、美容院で本の話題で盛り上がると
はね。
 美容師さんの施術が終わって、二回目のシャンプーの時も、
「石田衣良なんかはどうですか?」
といきなりふってきた。「知らないなーあ。」と答えたが、後で
調べたら直木賞の作家なのね。失礼しました。
「最近は浅田次郎とか読んでるんだけどね。」
と私が言うと、
「しぶいっすね。そっかー、映画とかになってるのかあ。」
と、ちょっと興味をもったようである。
「石田衣良って、はやってるの?」
ときくと、
「ええ、結構、売れてます。ぜひ読んでみてください!」
と絶賛。乱読の私としてはぜひ読んでみたい。というわけで、
石田衣良の本を物色中。誰か、彼の面白い本を知っていたら
推薦してちょうだい。
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by akira_dai | 2008-01-31 15:17 | Comments(0)

幼い恋

 くーーっ、「幼い恋」って、口にするのはむろん、タイプするのも
恥ずかしーーっ!!ま、それはともかく。
 昨年の4月頃、色々な先生から、
「最近、ユウちゃんとマイちゃんがいつも手をつないでお庭で遊ぶ
のがもうかわいいカップルって感じでラブラブなんですよー」
と口々に言われるようになった。へーえ、と思って、相手のマイちゃ
んとやらをチェックしてみると、ほう、なかなか可愛らしいお嬢さん
である。しかし、うちのユウちゃんは、昨年は1歳下の小雪ちゃん
が大好きだったはずなんだけど、ま、それは忘れるとして、どうも
見ていると、うちの子は優しいというかおせっかいというか、3歳か
ら新しく転入してきた子に、「一緒に遊ぼうよ!」とかまうらしい。
マイちゃんも3歳クラスから入ってきた子だったから、色々面倒
を見たのだろう。ちなみに、同様に3歳から入ってきたマー君とも
大の仲良しである。
 最初のうちは、
「ユータ、最近、マイちゃんと仲良しなの?」
ときくと、
「うん!マイちゃん、だーーい好き!」
と即答だったのだが、そのうち、「マイちゃん」が「ユミちゃん」に
変わり、次に「ハナちゃん」に変わり・・・(おいおい、毎日、女の
名前が違うぜ)とママは、無邪気に笑う息子の顔をしげしげと
見つめていたのだが、まあ、男の子は女の子が好きだとか何
だとか、そんなことは意識しておらず、男友達と同じように女の
子が好きなようなのだ。
 一方、マイちゃんの方はうちの子がかなり気になるらしく、先日、
高熱で休んだときには、自宅のお布団の中で、
「今頃、ユーちゃんはユミちゃんと遊んでいるのかしら。」
とヤキモチをやいていたという。女は生まれながらに女なのだ。
 最近、また、マイちゃんとよく一緒に遊んでいるのか、再び、
マイちゃんの名前がよく出るようになった。そして今朝、保育
園に行く途中でマイちゃん親子に会ったら、
「マイちゃーーん!」と叫びながら、うちの子は手をふったりはね
たり大興奮。あちらのママが、
「昨日は、”ユーちゃんとお隣の布団でお昼寝したの”と、うちの
子、喜んでました。」
だって・・・何だかユータ、女の気持ちをわかっていないお前の
将来が心配だよ。
 帰りは帰りで、またマイちゃん親子と一緒で、うちの子ったら、
また無邪気に手をふって、
「マイちゃん!また明日なっ!」
だって。調子に乗ってるぞー。幼い恋。しかし、わかってるんだ
か、わかってないんだか、笑うしかないママたちである。
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by akira_dai | 2008-01-30 23:01 | Comments(0)

ヤッターマン

 昨日はさんざんテレビの悪口を言っておいて何だが、皆さんは
ヤッターマンというアニメをご存知でしょうか・・・って、同年代の人
で知らない人はいるまい。私が小学生のときには、同級生がみー
んな見ていて、男子はボヤッキーやトンズラー、ドロンジョのマネ
をして喜んでいた。
 そのヤッターマンがこの1月14日から復活している。絵はかな
りキレイになったが、キャラクターは概ねそのままで、特に悪役
3人は声優もそのままで、くだらなくて懐かしくて面白い。
 1月14日は祝日だったこともあり、
「最初の1回くらい見てみるか。どうせ、会社のある日は見られな
いんだから。」
と、最初で最後を覚悟して見たのだが、結局、その後の月曜日
も、あと5分で終わる時間だというのに、
「ヤッターマンが終わっちゃうじゃないか」
とか言ってテレビのチャンネルを合わせている。
 まあ、どうせ、くだらないアニメだし、ビックリドッキリメカと最後
のおしおきというお約束だけ見れば十分だから、そういう意味で
は最後の5分で十分とも言える。
 うちの子は小さなメカが出てくるシーンや、おしおきのシーンで
げらげら笑っているが、いつの世もこういうくだらない漫画は子
供の心をとらえるのかしら。
 というわけで、昨日も5分だけ見たヤッターマン、来週は見られ
ますかどうか。
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by akira_dai | 2008-01-29 22:52 | Comments(0)

テレビより読書

 ここのところ読書にはまっていて思うのだが、テレビはうるさい。
そして、うるさい割には頭に入ってこない。NHKは別として、民放
はどうでもいいタレントが遊んでいたり、ショッキングな事件を大
袈裟に報じていたり、心地よいものではない。昔、テレビというも
のが普及を始めたときに、その悪い影響について大いに論じら
れたらしいが、やはり文明の利器は使いようなのかな。なければ
今時不便だけど、ずっと見ていると本当にバカになっていく気が
する。
 その点、読書は、一定の時間、同じテーマにじっくり向き合って
いられるし、途中でCMが入ることもないし、集中しているうちに
普段の生活のことも忘れて、その世界の中にどっぷりゆっくり
つかれるし、何とも贅沢で静かで充実している。テレビやゲーム
と違って、終わったときの空虚な感じや何も残らない感じは無く、
世界が広がったような感じがする。(本によるけど) 読み終わ
った時の余韻も好きだ。
 たった今はゲームの悪影響が声高に言われているけれど、
たぶん、読書の楽しみを先に知った人は、それほどゲーム
にもはまらないような気がするのだ。テレビやゲームで時間を
過ごすのは勿体無い。そう思えるような楽しさ、充実感が読書
にはある。もっとも仕事と家事と育児を両立していると、読書
の時間なんかまったくとれなくて、ついテレビを細切れに見て
気晴らしをするのがせいいっぱい、という悲しい現実もあるけ
どね。
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by akira_dai | 2008-01-28 23:45 | Comments(0)

女性よ、運転をしよう!

 最近の若い子には少ないと思うが、私の年代では、まだ、
どこかで、「男性優位」の信仰があり、男性の方が何でも
出来て頼れると思っている女性が多い。(といっても、そう
いう迷信は結婚によって破れることがほとんどらしいけど)
 私もかつてはそういう女性だったが、男ばかりの大学に
入ってその考えは一変した。案外、何も出来ない男も多い
し、手先が不器用な男、運動の出来ない男、感情的な男、
嫉妬深い男、陰険な男、、、と、まあ、女性と同じように、
様々な欠点をもつ男がほとんどなわけだ。男がさばさば
していて運動に優れている、なんてのは神話で、結構、
ネチネチしていて不器用で、「俺は男だ!」ということだけ
に誇りをもってしがみついている輩もいる。(もちろん、何
でも出来て、優しくて、「男らしさ」にまったくこだわらない
のにとっても男らしい素敵な男性も割といる。一応フォロー)
 そんな中、特に男性が優れていると思われているのは
ステレオなどの配線、及び、運転らしい。これまた、私も
かつてはそう思っていた。というのも、私自身が、この2
つに全く自信がなかったからである。ちなみに、女性が得
意と思われている家事も全く自信がないけど。
 しかし、ステレオの配線はマニュアルを丁寧に見れば
誰でも出来るし(だって私でもやる気を出せば出来るんだ
から)、運転も要は「慣れ」なのである。
 昔、仲良しの同僚が、「運転免許をとったはいいけど、
旦那が、”危ないから運転は禁止”と言って、運転をさせ
てくれない。」とのろけていた・・・じゃなくて嘆いていたけど、
その旦那だって、免許とりたての18歳の頃は、かなり怖
い思いをしながら、怖い思いをさせながら、運転をしてい
たはずなのである。その当時の自分をすっかり忘れて、
自分の嫁には、「怖いから運転するな」と言うのだから、
まったく横暴なのか忘れっぽいのか、勝手なものだ。
 なんて言っても、私も運転に自信がなく、女性は運転が
下手なものと思い込んでいたから、最近まで、運転が下
手な人を見つけると、
(ちっ!オバチャンかよ。きびきび走れっ!)
と、ハンドル切りながら独り言を言っていた。しかし、毎日
運転をしているうちに気づいたのだ。運転が下手なのは
女性だけではない、と。
 確かに、タイミングが悪い運転に女性が多い傾向はある
のだが、彼女たちはどうも、子供の送迎くらいしか車を使
っていないらしく、つまり、運転に慣れていない。しかし、
男性が運転している普通車、ひどいと、運転に慣れてい
るはずのタクシーや運送トラックでも、明らかに下手な
人がいる。乱暴な運転とかそういうレベルではなく、何
だか優柔不断でダラダラしていて、意味もなくブレーキ
を踏んだり、右折車を追い越したいのに追い越せずに
後ろでウインカーを出してモタモタしつつ、悪いタイミング
で出てきたり・・・と、案外、意味不明な行動をとっている
運転男も多いのである。
 私も運転が上手な方ではないが、毎日運転をしている
うちに、(案外、自分より下手な男も大勢運転しているら
しい。)ということに気がついた。というわけで、女性よ、
もっと運転をしよう!最初は少々ぶつけることくらいあっ
ても良いではないか。慣れてくれば上手くなる。そして、
運転が出来れば行動範囲も広がるし、旦那が運転でき
ないときでも安心だ。一緒にがんばろう!・・・私も毎日
修行するぞー。
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by akira_dai | 2008-01-25 10:31 | Comments(0)

昔の友達

 中学時代の友達が家に来てくれた。7年ぶりだ。父が亡くなった
こと、私が病気で休んでいることを知って、来てくれたのだが、昔
の友達というのは本当に気遣いもないし、嬉しかった。
 お互いに近況を話すと、また7年前とは、話題も、考えも、随分
変わったなあ、と思う。理由の1つは子供が出来たこともあるだろ
う。もう1つは、友達の場合は結婚生活がかなり長くなってきて、
色々思うことがあるのだろう。さらに、親が老いて来たという問題
はもちろんある。
 というわけで、話題はもっぱら、子供のことと親のこと。それら
を支えるのが仕事というわけだ。昔は仕事は自分のためだけ、
自分のキャリアのためだけ、と思っていたが、今はそうとばかり
は言っていられなくなった。親って大変なんだなーあ、自分の親
も大変だったなーあ、と、実感して、ちょっと重くなったけど、彼女
によると、地元に残っている同級生たちも皆子持ちで色々苦労し
ているようだし、マイペースでがんばるかね、と、うなずきあった。
 会ってから25年。これからまた25年も色々あるだろね。
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by akira_dai | 2008-01-24 21:30 | Comments(0)

来月も休みます

 月一回の会社の面談日。風邪をひいてへこんでいる私は、
すっかり復帰に自信喪失。しかも今日はよりによって雪だし、
乗り物が怖い私としては、もう電車もバスもずっとドキドキで
緊張しっぱなし。でも、前よりずっと具合はいいんだけどね。
しかし、その様子を見て、産業医が承知するはずもなく、復
帰はさらに延期に。結局、2月も休職だ。いいのか、こんな
んで。でも、今度こそ、風邪をしっかり治し、毎日30分以上
歩き(今は風邪で歩けない)、3月、春の声を聞く頃には絶対
に復帰だ!おーーっ!(・・・春の声が聞こえる頃には花粉症
の声も聞こえるけど)
 思えば今日は給料日。関係なくなって、はや4ヶ月。健康保
険から手当てが入るのは月末。別に収入としてはちっとも変
わらないけれど、やはり、ちゃんと働いてちゃんとお給料をもら
いたい。長く休んでいるとめげそうになるけど・・・がんばろう。
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by akira_dai | 2008-01-23 21:08 | Comments(0)

予約本が来た

 図書館の新しいシステム(といっても、利用している方にとっては、
よく知られたシステムでしょうが)を使って、PCで気軽にどんどん読
みたい本を予約していたら、週に1度くらい、「予約本がきました」と
メールが入るようになった。それで早速、今日も予約本を借りに図書
館へ行ってきた。
 図書館に行くと予約本を収納してある専門の部屋があり、そこで
図書カードを差し込むと、「以下の本が届いています。」と、レシート
みたいなのが出てきて、届いた本のリストと、それが格納してある棚
の位置がアルファベットで記載されている。
 そのアルファベットが書かれている棚のところに行くと、私の本が
置いてある段のところでランプがピコピコ点滅していて、自分の本を
見つけられる。おお、なんと素晴らしいシステム。すべて無人だ。し
かも借りるのも無人。機械にカードを入れて、同じ機械の定位置に
その本を置くと、勝手に本を認識して借りられるようになっている。
素晴らしいなーあ。私が子供のときと全然違う。でも、今や、どこの
図書館もこんな感じなのね。
  あまり嬉しくって、またPCで図書館にログインして、本を予約し
ちゃった。これまた、ネット通販でカートに入れるようなお手軽さ。
何人が予約しているかも一目でわかるし、急いでいない本なら、
図書館の予約はお薦めです。
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by akira_dai | 2008-01-22 21:14 | Comments(0)

電王終わっちゃった

 日曜日の午前中は子供番組のオンパレード。
朝7時半からゲキレンジャー、続いて仮面ライダー電王、
続いてプリキュア5。そしてうちの子が一番好きなのは、
ゲキレンジャー。ママが一番気になっているのは電王だ
ったのだが、いよいよ今日、電王が最終回をむかえてし
まった。途中から見たせいか、よく意味のわからない仮
面ライダーだった。というのも、過去と現在を行ったり来
たりするし、魔人みたいのが憑依するし・・・やっと、少し
わかってきたかな、と思ったら終わり。ちょっと寂しいなあ。
 電王には、味方の怪人というか魔人というか、そういうの
が4人(匹?)いるのだが、うちの子はモモタロスが好きだっ
た。(モモタロスは桃太郎から来ているそうです。)そして、
ママは女ったらしのウラタロス(浦島太郎から来ているそ
うです)が好きだったのが、とうとう今日でお終い。
 さよーならー、ウラタロスぅ、、、と、泣いたママでした。
(うそ)
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by akira_dai | 2008-01-20 21:03 | Comments(2)

偶然の再会

 今日もいつものとおりリハビリの通勤、散歩から始まる週明け。
会社と家を意味なく車で往復し、帰宅してからの退屈と眠気を
いかにリハビリで吹き飛ばすかがもっかの課題。
 12月の傾向と、先週の反省から、「家に長時間いると眠くなっ
てしまう」ということがわかったので、今日はなるべく外出するこ
とに。
 帰宅してエンジンを切ると、その足で駅へ向かい、いつもの中
央図書館に向かう。予約の本が来ているので、3冊借りて出る。
お昼になったので外で食事をし、近所のスーパーで主婦らしく
夕食に足りない食材を買って、(さて、そろそろ帰るか)と、だら
だら家に向かって歩いていると・・おや?見覚えのある顔が正面
から歩いてくる。(あれ?Xさん?いや、よく似た人かな。)と思っ
て、近づいてきた彼の顔を見ると、やはり、Xさんである。数年前
まで一緒にプロジェクトで何回か仕事をしたソフトウェアハウスの。
 「Xさん!」
と呼ぶと、あちらは顔を上げて、ひどく驚いた様子で目を見開き、
「あれ?Kさん(私の旧姓)?あれ?結婚して子供を産んだとは
聞いていましたが、お仕事はおやめになったんですか?それに
どうして、こんな所を歩いてるの?」
と、何だか、仕事の携帯で打っていたメールの手をとめて慌て
ている。どうも、我が家の近くの某メーカーの現場で仕事をして
きた帰りらしい。
「Kさん、時間あります?ちょっと話しましょうよ。」
と、久々の再会を喜んだ私たちは、近所のファミレスでそれから
3時間も喋った。
 お互いの近況、それは仕事からプライベートまで、そして、昔
の仕事ではまった思い出話し。
「あの時は徹夜で、XXさんが変になっちゃってねエ」
「私もワケもなく笑いが止まらない夜がありましたね。」
と、まあ、そんな具合だ。古い知り合いの名前がぽんぽん飛び
出す。
 思えば7年ぶりか8年ぶりの再会だ。お互い色々あり、私は
病気だし、何より子供がいることが驚きらしい。
「何だか、Kさんがママなんて、信じられないなーあ」
と笑っている。
 昔とは違って、子育ての話しもいっぱいした。彼には中学生
の息子がいるのだ。へーえ、はーあ、って感じだった。
 別れ際に携帯の番号を交換し、彼に頼まれたので、会社の
同僚にもその携帯番号を知らせた。同僚は、
「すっごい再会ですね。若かりし日に何かあった二人なら、ド
ラマの始まりみたいなのになーあ」
と惜しんでくれた(?)
 ともあれ、休職で退屈な毎日を送っている私には良い刺激
になり、また復職の励みになり、彼からも温かいエールをも
らって、元気が出た、嬉しい再会だった。また会おう!
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by akira_dai | 2008-01-15 23:51 | Comments(0)

AKIRAの日常、考えたこと、など。平凡です。