クッキー作り

 うちの子はおままごとが大好き。そして、もちろん料理にも
興味津々。その様子がかわいいので、私も気まぐれに、
「クッキーでも作ってみるかな」
と、クッキーの生地をのばす道具と、色々な型を買ってきた。
元々、お菓子作りなど、興味のあるはずもない私なので、粉
はもちろん、「クッキーの素」
 はたして、クッキーの素に、牛乳やらバターやら卵を混ぜて
こねこねしていると、簡単に生地は出来上がり、子供は喜んで
棒で生地をのばして、一緒に型をぬいていった。星、ハート、鳥、
数字などなど。
 子供は大いに盛り上がり、私は大変面倒くさくて、うんざりモー
ドに近かったけれど、楽しそうな子供を見ているのが嬉しくて、
ついつい、「また今度作ろうね!」と次回を約束してしまったので
あった・・・あまり、はまりませんように。
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by akira_dai | 2009-01-31 22:56 | Comments(2)

劇の役2

 「桃太郎」と「犬」を演じたい子供が多くて配役が決まらない、と、
先生が困っていたのだが、やっと、今日、くじびきで、全員の役割
が決定した。
 桃太郎や犬がやりたかったお友達の一部は鬼を演じることになり、
まあ、それはそれは混乱したらしいのだが、最初から競争率の低い
「サル」希望だったわが子は悠々と希望の役をゲットした。
 が、そこは先生の作戦か、一応、クラスの子供たち全員がくじび
きに参加したらしい。そして、きっと、そのくじびきは、うまい仕掛け
で、多分に先生の意向が反映されていたのではないか、と、結果
を聞いて、私は確信した。
 さて、うちの子は、サルの候補が一人だったのに、
「オレ、くじでもサル当たったーー!よっしゃ!」
と、ガッツポーズをして大喜びだ。何でも、くじびきで、サルを当て
た瞬間にもガッツポーズをして、はりきっていたらしい。アホという
か単純というか。しかも、サルの役にそれほどまでに情熱をもつと
は、私には理解不能。でも、とってもはりきっていて、良かったなあ、
と思う。おゆうぎ会、とっても楽しみ。
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by akira_dai | 2009-01-23 22:13 | Comments(0)

さすが

 テレビや新聞を見る暇はほとんどないが、それでも、今日の
ニュースは、今朝のオバマさんの就任式がメインだから、何か
と、彼を目にする。さすがに演説がうまい。そして、自信にあふ
れて、まさに輝いている。
 政治家の言うことがキレイごとだったり、言っていることと内
心考えていることが違ったり、ということは、誰でも疑うことだ
が、キレイごとを言うことさえも出来ないリーダーは、まず、ダメ
だ。どんなにキザなキレイごとでも、自信をもって説得力のあ
る言葉で主張することによって、何だか、それが真実になりそ
うな気がする。オバマさんの演説を聞いて、こんなご時勢だけ
ど頑張ろう、と思った人は多いのではないだろか。そういう意味
では、小泉さんはなかなかだった。攻撃されようが、自分の信
念で突き進み、自信をもって発言するあの姿勢。政策の良し悪
しはともかく、あのような姿勢が欲しい。
 麻生さんも、就任のときは、自信だけはあったのか、輝いてい
たのに、最近は声も小さく、気のせいか見た目も小さくなっちゃっ
て。せめて、自信だけでも持ってほしい。たとえ漢字が読めなくて
ても。リーダーに自信が無いと、みんな、へこむ。
 ところで、オバマさんの演説の中の、Responsibility のくだ
りが気に入った。国民一人一人が責任をもって一丸になって
頑張ろう、という姿勢。素晴らしい。日本にも、そういう演説の
出来るリーダーが欲しいものだ。国や政治がダメなのは、何も
政治家だけのせいではなく、国民1人1人のい責任に決まって
る。もちろん、私にも責任がある。
 というわけで、必ず、私たちにも責任はあるのだから、何でも
社会のせい、会社のせい、にして、愚痴を言って鬱々と過ごす
よりは、自分の出来ることを引き受け、不運は不運としてあきら
め、次のチャンスをあきらめず、楽しく過ごしていく方が楽チン
だよな、と思う。
 さ、鬱々している皆さん、今日から、社会や会社のせいにす
るのはやめて、小さな日常を楽しく暮らそうぜ!!
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by akira_dai | 2009-01-21 23:30 | Comments(0)

劇の役

 今度のお遊戯会で、うちの子のクラスは「ももたろう」を演じる
そうだ。そりゃ、役を決めるのがさぞ大変じゃろうなーあ、と、
うちの爺さん、、じゃない、パパと話していたら、どうも、決まり
つつあるらしい。
 今日の帰り、子供に、「何になるのか決まったの?」ときくと、
「オレ、さるー」
と言う。
「へーえ、先生が決めたの?」
ときくと、何でも自分で、サルに手をあげたらしい。何か、わざ
わざ、立候補するほどの役でもない気もするのだが、本人が、
「だって、オレ、サルが良かったんだもん!!」
と、非常な情熱をもっている。
 ちなみに、犬は人気で、まだ5人候補がいて、しっかりとは
決まっていないそうだ。しかし、サルの希望はうちの子一人だ
ったのか、あっさり決まったという。うむー、目のつけどころが
地味だ。
 それにしても、面白いのが、その、役を決めるときの、クラス
の雰囲気だ。同じクラスに、カッちゃんという、なかなか悪戯
好きの暴れん坊がいるのだが、カッちゃんは、クールなタイプ
で、お遊戯や運動会に一生懸命になるタイプではない。その
カッちゃんに向かって、おませな女の子が、
「カッちゃんは、木(の役)ね」
と言ったら、彼は、
「オレ、何でもいーー」
と、答えたという。その、だるそうな感じ、そして、女の子が、「木」
と、彼にふった感じ、自分の小学生時代を思い出せいませんか?
面白そうだなーあ、クラスの雰囲気。保育園なのに、早くも、
一人一人の役割が決まっている感じ。
 ま、お遊戯会での、サルの演技を楽しみに、ママは待つとする
わい。
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by akira_dai | 2009-01-20 21:41 | Comments(0)

 先日、爺ちゃんの話題を書いたが、台湾にあった、そのサイトに、
コメントの書き込みをダメ元で英語で残したところ、そのサイトの
管理者が、メールアドレスを教えてくれた。調子にのって、これま
た英語でメールを送ってみたところ、彼女は、写真を添付して、
私に返事をくれた。
 何でも、彼女が通っている道場の館長さんが、うちの爺ちゃんの
お弟子さんだった、ということで、それで、爺ちゃんの名前が、そ
の道場に掲げてあるということだ。
 彼女は、その館長さんの若き日の写真も添付してくれて、
「見覚えがあるか?」ときいてきた。確かに、私は、子供の頃、爺ちゃ
んの膝の上で、何人かの台湾の人と会ったことがある。当時は、中
国人だと思っていたが、そうか、台湾人だったのか、と、また納得。
そして、その写真に見覚えがあるかというと・・・非常に微妙。実は、
その館長さんの顔は、別のサイトで既に目にしていたのだが、そち
らの写真は、現在の年老いた顔で、まったく見覚えがなかった。
 が、今回、添付してもらった若き日の頃の彼の顔は、何となく、
爺ちゃんが亡くなるちょっと前に会ったことのある人に似ている気
がするのだ。しかし、何しろ、30年も前のことだし、自信が無い。
 それはともかく、彼女もメールに書いていたが、インターネットで、
こういった出会いがあることは素晴らしい。もちろん、逆に、怖い面
もある。けれど、爺ちゃんのような、共通の知り合い(?)を通じて、
知り合った相手であれば、そんなに危険があるとも思えないし、
台湾に行く機会があれば、ぜひ、彼女に、道場に連れて行っても
らいたいな、と思う・・・けど、うーん、爺ちゃんの孫だ、と、いう顔で、
従兄弟が国内の某大学の道場に顔を出して丁重に扱われて、うち
の父のヒンシュクをかったこともあるし、やっぱり、爺ちゃんの名前
を借りてチヤホヤされるような卑しいことはやめておこうかな・・・
 ま、とにかく、30年前、爺ちゃんも、台湾にいる、自分のお弟子さ
んのお弟子さんと私がメールを交わすとは想像もしなかったことだ
ろう。やっぱりインターネットは素晴らしい。と、明るく言っておこう。
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by akira_dai | 2009-01-19 23:00 | Comments(0)

T会

 少々体調が良くなったので、恒例のT会を再開することにした。
T会というのは、大変お世話になったTさんを囲んで、Tさんの愚
痴を聞こう!という会である。
 当時、一緒にTさんにお世話になったA君と、当時、派遣社員
で同じ部署にいたMちゃんの、合計4人で集まるのだが、Tさん
は、今や別の外資系社員だし、派遣だったMちゃんも今は立派
な正社員で、しかも立派に総合職として活躍している。私とA君
は相変わらず我が社で、給与10%カットに泣いている。という
わけで、今回は、私とA君の愚痴大会になるのか?
 「愚痴を聞く」といっても、実は、愚痴というよりは近況報告で、
みんな、話題が豊富だし、たとえが面白いから、ずっと爆笑だ。
今回は、不況、給与10%カット、首が危ない、と、口々に言い
ながら、メインの話題は、そちらよりも、老眼とか肥満とか、中
高年テーマで、そりゃ、もう面白かった。A君は、半年がんばっ
て運動とダイエットを継続し、12kg減に成功したそうで、それ
に感化された私とMちゃんは、コアリズムで痩せるぞプランを
実行することにし、そして、A君の奥さんもそれに加わるとかで、
体重の話しで大いに盛り上がった。主役のTさんは、痩せてい
るので、コアリズムは必要なさそうなのだが、体力づくりのため
に一応参加することに。
 7時から飲み始めて、11時半まで、ずっと喋って笑って、あっ
という間の終電帰り。楽しい人たちと集まって盛り上がるのって
本当にいいものだ。そして、このご時勢に、誰も彼も仕事でます
ます大活躍しているのがとても嬉しかった。特に、派遣さんが正
社員になって、責任のある仕事についていることが素晴らしい。
 素晴らしいながら、くだらない話しで盛り上がれるT会の皆さん、
次の会で、また懲りずに盛り上がりましょう。
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by akira_dai | 2009-01-17 00:31 | Comments(0)

ヒアリング不足

 英語のミーティングは、可能な限りは対応したい、と思っているが、
同僚が、「面倒くさいし、メールでなんとか断って、すませたら?」
と言うので、まあ、今は電話を空けておくことも仕事のうちの1つな
ので、はるか遠くのUSAから私のPCにリモートアクセスしてもら
えるようにして、
「あとは、勝手に、私のPCを使って、日本のOSでのバグを確認し
て」
とメールをしたのだが、あちらも何だかんだと言って、ミーティング
にこだわる。まあ、日本語入力をしないといけないバグもあるから、
そもそも日本語キーボードが無いと再現不可能なのだが。
 で、結局、今日、私の昼休みをつぶして、ミーティングを行うこと
に。アメリカから2人、インドから2人、そして、日本は私のみであ
る。
 インド人の英語、わからねーーーえ!と思って、ボーッと彼らの
会話を聞いていると、突然、「AKIRAさん?」と意見を求められて、
「あ?私?私のこと呼んだ?」って感じで、正直、ほとんど、ボーッ
としていたような。
 そして、今日も気付いたのだが、やっぱり、伝えることはほとんど
問題ない。が、なにぶん、ヒアリングが下手で、あっちの言うことの
6割くらいしか聞けなくて適当な返事をすると、案の定、
「違う違う、そういうことではなくて、こういうことだ。」と、ゆっくりとし
た英語で再度、説明される。課題はヒアリングだよなーあ、やはり。
(でも、私って、もしかして、日本語でも、人の言うことは聞かずに、
言いたいことだけ言ってるかも???)
 ま、ともかく、会議や電話で英語を使うたびに、決意を新たにす
るのだけれど、今年こそ、もっとヒアリング力を上げたいものだね
え・・・
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by akira_dai | 2009-01-15 23:03 | Comments(0)

100% 両立中

昨晩、一晩中、一時間に一度、子供が目を覚ましてうなされ、
こっちは睡眠どころではなかった。という理由ではないが、つ
まり、子供は体調がひどく悪かったわけで、今日は休みに。
 こうして休んでばかりいると、11月に新規に有休をもらった
ばかりなのに、また再び、有休不足モードに突入である。こ
のご時勢に、こんなに休んでいると、本当にリストラ時に危
ないよなーあ、と思いつつ、
「会社生活の数十年間で、子育てに手のかかる5,6年は決
して長くはない。」
と、上の人たちから励まされるのだが、本来の自分の7割く
らいしか働けていないことを実感しているわけで、焦るやら、
申し訳ないやら。
 長い目で見たときには、仕事を継続する上で、リストラ以上
に問題になるのが、自分自身の体力。基本的に毎日へろへろ。
疲労困憊。それでも、家事や育児よりも仕事が好きだから続け
ているのだけれど、体調の悪い日に子供にぐずられると、(はた
して、こんな体力で大丈夫なのか?)と思う日もあり、絶対に家
に入りたくない私でも、(やっぱり辞めないと無理かなーあ)と
弱気になってしまう瞬間がある。ちなみに、子供がもっと小さい、
赤ん坊の時期には、雨がふるたび、子供が大病をするたび、
(辞めないといけないかなあ)と、憂鬱な気持ちになったものだ。
仕事が好きだから、辞める可能性を考えると、人一倍、憂鬱
になってしまう。
 で、ふと周りを見ると、高校時代、大学の同級生で、仕事を
辞めた女性は「皆無」ということに気がつく。本当に「皆無」なの
である。子供がいようがいまいが、100%、仕事を続けている
わけだ。先日、妹と、そういう話題になったところ、妹は仕事嫌
いで、子供でもできたら一刻も早く退職したいと思っているくち
なのだが、
「確かに、学生時代の友達も、会社の同期も、仕事を辞めた人
は皆無で、自分が仕事を辞めるとすれば、どうも、それは社会
の流れに逆らっているような、非常識にさえ思うような、そんな
空気さえ感じる」
と言っていた。
 もちろん、人それぞれの人生だから、周りがどうであろうと、
自分にとって最善の道を選択すればいいのだが、確かに、
「私、仕事、辞めました」と言うのが恥ずかしくなるような傾向
ではある。
 ましてや、正直、私が辞めたいのは、育児や家事であって、
仕事ではない。どんなに疲労困憊しようが、疲れで老けて見
えようが、仕事は辞めたくない。が、ああ、この矛盾。仕事は
休めるし辞められるけれど、育児や家事は決してやめられな
いのである!!
 でも、年賀状で、古い友人たちが働きながら育児をし、学校
の役員までこなしているのを見ていると、(よし。やっぱり、限
界まで、両立だ!)と励まされる。そして、苦手な育児や家事
には少々努力を要するわけですが、とにかく、周りに専業主婦
は皆無なのだし、心強い仲間がいると思って、がんばるぞー。

 
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by akira_dai | 2009-01-14 10:50 | Comments(0)

爺ちゃんを検索

 私の爺ちゃん、そのまた上の爺ちゃんは、剣道では少々有名な
人である。それで、時々、検索エンジンに名前を入れて検索して
みるのだが、さすがにひい爺ちゃんは、古すぎるのか1件しか出
てこない。そして、父は、最近亡くなったせいか、2件くらいヒットす
る。が、やはり、その功績と時代の近さゆえか、爺ちゃんが一番
ヒットし、それでも、5、6件といったところだ。
 爺ちゃんはよくわからない海外のサイトでもヒットするのだが、
今日、初めて、一体、どんな内容なんだろう?と、その海外サイト
を訪問してみた。そしたら、それは台湾のサイトだった。中国語な
のか、何が書いてあるのかさっぱりわからない。漢字とはいえ、知
らない漢字が多すぎる。けど、確かに、爺ちゃんの名前はそこにあ
り、爺ちゃんの名前が入った何かの札??の写真も貼ってある。
何だか嬉しい。
 ふと、気がついたら、もうすぐ爺ちゃんの命日だ。それで、何とな
く、海外サイトを訪問する気になったのだろうか。亡くなって、もう、
30年経つけれど、爺ちゃんの名前はまだ残っている。けど、それ
も、あと、何年だろう。
 そう考えると、私たち凡人の名前なんか、死んだら、即、忘れら
れていくわけで、寂しいような、虚しいような。それでも、ジタバタと
過ごしている毎日は、とっても楽しかったりする。爺ちゃんも、私の
前では、普通のお爺ちゃんで、毎日、笑ったり怒ったり、忙しく、で
も、それがとても楽しそうだったな、楽しかったな、と、命日前に、私
は私で、思い出すのである。(って、来月は、もっと近い、父の命日
じゃん!!)
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by akira_dai | 2009-01-13 21:56 | Comments(4)

また、やってしもた

 今日は、異動後初めてのグループミーティングで、新しい組織を
つくるための準備について、少々話があったのだが、それについて、
色々、意見や質問があがった。元々あった、とあるグループの20人
の中に異動してきた私と、もう一人のメンバーは、最初はおとなしく
していたのだが。
 ついに、我慢ができなくなって、私は発言。そして質問。さらに意見。
そして、意見を言っているうちに、自分の意見に自分が興奮してしまい、
いつものような攻撃口調に・・・・いや、私は攻撃をしたいわけではないし、
新しい組織を否定したいわけでもないし、ただ、何かを改善しようと思っ
て意見を言っただけなのだけど、だけど、だけど、どうして、攻撃口調に
なってしまうのかしらん。
 20人のメンバーは、一瞬、しーーんと聞いていたが、そのうち、とこ
ろどころ笑いながら、「そうだ、そうだ。」と頷いてくれた。ちょっと和んだ
ところで、「という、私の意見は、今日休んでいるXXさんの伝言でも
ありますから」とオチをつけたら、かなり、うけたので、その点は良かっ
たものの・・・。
 関係のない話題に切り替わったところで、
「言いたいことを言ったので、私はそろそろ退席します」
と、皆さんに手をふり、手をふられて、会議を抜け出した私は、会議室
の扉をしめた途端、廊下で、ハーーーーア、、、と、ため息。
 案外、気が小さいので、言ってしまった後で、言いすぎたかな、と思
ってしまうのである。そうそう、異動前に、前の上司との面接で、
「組織の変更はナーバスなことだから、信念はもちつつ、意見は慎重
に、他のメンバーを刺激しないように気をつけます」
と誓ったくせに、新年早々、初Mtgからこれだよ・・・。
 名前だけは知られているものの、まだ性格は知られていないわけだし、
新しいグループで半年くらいはおとなしく過ごそうと思っていた私だが、
結局、やっぱり、1日も黙っていられなかったのであった。
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by akira_dai | 2009-01-09 22:20 | Comments(1)

AKIRAの日常、考えたこと、など。平凡です。